ダイアナの死についての事だけど、あの日私が映画館で体験した、事故後のダイアナとの同調・・
そして(透視)で視たものは、死の数日前のダイアナと(小さな)王子との電話・・
その後の王子の涙と怒り(ヤキモチ?)その怒りは父皇太子へ向けられ、皇太子から女王へー
そして、それは慌ただしく仕掛けられたー
私は施設を出て、新たに天涯孤独の身になった時から、娑婆世界の女たち(ようするに他人の母たち)の意地の悪さ、それに思い切り染められた
我が儘な子供たち・・・・親の恩恵を知らない者を哀れむでなく、犯罪者か汚物を見るような視線に恐怖を感じ、身寄りのない者の立場の弱さを思い知らされて生きてきた。
そして、『光』に出会い、聖書に触れた時、今にきっと、私の苦しみを世の親たちが知る時が来ると確信がわき上がった。
※親に甘やかされ(すぎ)て育った者(息子)の怖さは、聖書の神が4000年前に告げている・
だから今更驚かないけど・・・
施設では毎朝、園長先生が朝のお勤めの時、短いお説法をしてくださった。
陰ひなたの無いように。貧しくても明るく素直でいるように。先生方に心配かけないように、親孝行息子のお話などなど・・
私は施設に居た13年余りの間、自分が人として生きる為の「必要悪」は、何も学ばなかった。
親を知らない施設の子等が、良い人になるためだけのお話(教育)を受けてる間、一般の子等は、「娑婆世界を生き抜く為の知恵(要領や親のずるさも含む)を聞いて育ってる。
無情なこの世に怯え, 為す術もなく、何十年も、ただただ堪え忍ぶ事しかできない者の叫びに耳を傾けた者は。。。
私の知る限り(この世には)、いなかったようだー
天の父に至った魂の喘ぎが、その悲しみが、この世界で癒されない限り、 父の怒りは終らない。
ところで、私が良く「見捨てられている者」と書いてるけど、これは、身寄りのない女の子、この世で最も弱い立場、 主に自分の人生を書いてるんだけど、読みとって欲しいのは、聖霊も人々から見捨てられてるって意味だよね。
でね、「私が学んだこと」に書いてるけど、「魂は命に出会ってこそ成長する」 この深い意味はまた、人は霊と共存して生きる者。
それは、《聖霊と共に生きてこそ、 次元を含む万物の進化を促すよう定められた》人の生き方。
だけど人類はなぜか、聖霊を知らず、装飾化した神を敬い、人相見れば敵意を持って構えるー
人類は、信仰深いふりして善人ぶって、自ら破壊と衰退の暦を造ってるー、『全ての進化は人の命、その心の成長と共にある』事。
なぜなら、神の一部が人の命に在るから。
命に神の息吹と知恵を持つ人間の魂は、親である神に近づきたいと、絶えず至高を追い求めるため、常に飢えている(満たされない)
だから、人が聖霊と共に生きる苦悩を受け入れなければ、神から遠のいていくー
神が人に対して自分の一部を映した反面、その暴走を止めるこんな落とし穴が有った事ー
突然ですが、今朝不思議な感覚があって、何か懐かしいような・・・
(この感触はなに??)と、必死に思い出そうとしていたら、「ハッ」とした。
そう・・変な言い方だけど、『私(自分)が帰って来た』。
光に包まれて生きていたあの頃、エルと共に生きていたあの頃の私・・
天の父に遭い、エルが去ってからも、何も変わらないと思っていたけど・・
いつの間にか失くていたんだ・・大切な何かを。
エルの眼差しに見守られて生きていたあの頃の私が、この指先に、この胸に、この息と共に在ると、今確かに感じられてー
さてと・・書いてきましたけど、俗に云う「天国」と「天の国」は違います。
天国と云うのは「死者の国」で、これはこの世の次元のものです。
「天の国」は新しい世界のことで、この国へは死者は蘇って、現在生きている人は 生まれ変わって入るんです・・
ん・・・《生まれ変わって》の部分がね・・(^◇^;) 上手く説明できませんが・・
(こんな言い方しか・言い方がないのよね・・)
私にも、ここの所が信じがたい処だけど・・
『光』が示してる事はそうなんですー
別に宇宙人が迎えに来るとかではなくて、次元が開けるっていうのかな〜〜〜
う〜〜〜〜〜ん・・どう説明したら良いのか分からないからー
これ以上書くのは辞めましょう。
では みなさま 近未来 天の国の門の前で再会!(⌒▽⌒)/~~
此処で書いている「天の国」は、俗に言われてる「天国」ではありません。
このペンネームは、光の図の「杯を持った天使」が持っている 杯の中身(赤い水)聖なる魂を意味します。
これは、不老不死の妙薬であり、如何なる病も苦悩も、癒し消し去る。
この妙薬(水)を、濁世の人々に飲みやすく(受け入れやすく)することができれば・・・
それは、汚れなき者が、アダムとイヴから受け継いだ「神への背信」そのカルマを、己が魂(血の儀式)によって天の父へ示す義、贖いであること。
その魂は、この世の濁り水の中に置かれていても、その心は汚れる事無く、清浄であると言う「妙法蓮華経」の聖霊の御霊を現すものです。
これが出来るのは、カルマのない生命持って、この世に生まれ来た者。
(いわゆる神の子と呼ばれる者で、イエスがそうであったことは誰もが知ってる)
だから、神(天の父)を信ずる人も、イエスをキリストと認める人も、この天使の杯にある聖霊の魂を頂いて(妙薬を飲んで=受け入れて)こそ、真の「神の子(等)」になれるというー
(そうしてはじめて神と人との間に和合の契約が成り立つ)
これを知る者が「ケイ・スカーレット」であり、Y.A.Kの三文字神の(国・名前・王)を知る者です。
(未熟者ゆえ、上手く表現できません(書けません)が、なんとか我なりに書いてみました。)
今から 18年前ですか、私が大阪から岩国へ来て間もない頃でした。
親しくなったお隣の奥様に、「霊視するオバアチャンが隣町の山奥(田布施町)にいるから、付き合わないか」と誘われ、車で2時間ほど揺られて行きました。
そのオバアチャンはお祓いが終わると、私を見て「貴女は何か信心して おいでか?」と、尋ねられましたので、「いいえ、別にこれと言ってないですよ」と、答えましたら、「不思議やな〜 あんたには何も悪いもんが着いてない。
光が眩しいてよう見えんが、あんたを守っておいでじゃ〜 わしの知らない神様じゃから・西洋の神様じゃろう思う」。と、つくづく関心するように言われて、私は驚きました。
私はZZRさんのバックアップで、《『光』の啓示を》公開してますが、私には物心ついたときから目の前に『光の人』がいて、
この人に見守られて育ったんです。
孤児院という処で育った私の、心・精神というか・・
それは、この『光の人』が育んでくれたものです。
そして、この啓示に気づく10年前に、私は北天から飛来した『光』を、眉間に受けていました。
だから眩しい『光』が守っていると言う言葉に、ただただ驚きました。
見える人が居るんだ〜)ってね。
それに西洋の神様と言われてみれば、確かにそうでした。
私の育った孤児院はお寺だったんですが、『光の人』は、美しく仕上げらた、マリア似のイエス様の絵にそっくりで、お寺の僧とは全く違います。
私はその人のことを「エル」と呼んでいます。
確かに私の『光の啓示』は修行で得たモノでなく、どの宗教にも属せず、正に、この世が知らなかった世界を公開しています。
NOBさんが言われたケイの波動は、
>輝く波動の方ですね。書き込み見た瞬間に感じました。
>この波動は? 気功でも宗教でもない。レイキでもない。
>修行で得た波動でもない。
>西洋のファンタジックな精霊の世界とであろうか。
>生来の霊的な方とお見うけしました。
すべてNOBさんの言われる通りで驚きました。
2000年4月5日更新(今朝NOBさんのHPとリンクで繋がりました)
昨夜一度、今朝もう一度、目に見えるのもしか信じないオジサンに、癒しのパワーを送る。
『聖霊よ来て下さい。助けて!』。と、『光』に精神集中していると、体の芯から《これで大丈夫》そんな気がした。
夕方、検査から帰ったおじさんの機嫌がいい。
血糖値が11(6か7なら安全)だったらしい。
一番軽い小さな薬を、朝夕半分づつ飲むことで済むそうだ。
☆一ヶ月以上たって、やっと我が家へ帰ってきたら、 おじさんはもう血糖値は7に下がっているそうだ。
私の留守の間、野菜と魚の寄せ鍋だけを 食べていたのが良かったらしい。
夕方医者に行ったおじさんの糖尿が、芳しくない。
直ぐに医師会病院に紹介状を書くからと言われたが、「ギムネマ茶を飲んでるのに、そんなはずはない」と、言い張るおじさんに、先生は、「そんなに言うなら明日もう一度検検査してみるが、どちらにしても、もう本格的に糖尿病の治療、インスリン注射をしなければ いけない」と言われ、横田内科始まって以来の高血糖値(これ以上は測れない高数値とのこと)だ。
インスリン注射は、やり始めたら一生続けなければならないし、
「なんか疲れると思ってた・・・」なんて、小さな声で言ってるけど・・
あと10日もすれば娘のお産で、私は一ヶ月は留守をする予定に
なっている。
とにかく、お正月のおせち(料亭から頼んだもの)4人分を、「 腐るともったいないから」って、止めるのも聞かずに2日で平
らげ、その上ゴマが体に良いからって、「ごま塩のふりかけ」一ヶ月で2本を空ける勢いで食べるなんて、やることが無茶なのよ!
女房の言うこと聞かない主人って、ホント・困る。
こんな大事な時に入院なんて、と〜んでもない!
午前3時ころ目が覚めて、『光』の啓示を パソコンに書き写す。
9時20分、映画館の前で友人と待ち合わせ。
「ものの化姫」を観る約束だ。
9時すぎ家出る時、一瞬体が揺れた
というか、風景が動いたというか、どうしたんだろう…と思ったが、映画が始まってほんの暫らくしたら 左手が痺れるようで、手の平がヒリヒリ焼け付く様だ…
そして何とも気分が悪い・(困ったなー)
倒れるかしら・・ そう思ったら、 ふわ〜ッと体が揺れる。
そして妊娠してるようなー(6日または6周・・の感じ?… 6ヶ月?まさか、私はぜったい妊娠してない−)
でも気分が悪い…
左腕が手先から、焼け付く様な痛みがする。
天井が回ってる。
大きなトンネルの中で迷ってるような感じ・何故かとても怖い・・
何物かに襲われているような・・・
今度は前の席の人の手が妙に白く、虚を掴むような・・・
奇妙に動いて見えて、 なんか恐い感じがする…
何度も観てみると、前の人は手を頭に当てているだけだ。
(なあに・・私どうしたんだろう・・ 倒れるわけには行かないよ・・)
英王室? 王子と皇太子が何か話している様子が視える。
今度は皇太子とエリザベス女王が話してる姿が視える?
映画が終わる頃少し落ち着いてきた。
映画館を出ながら友人に話すが、まだ手の平がヒリヒリする。
良く見ると火傷してるように赤くなってるんだ…
『ねえ、映画観てて火傷する」?。
1時すぎ、ブティツクで(ダイアナ元皇太子妃交通事故死…)
聞いてハッとする。
9月6日
ダイアナの葬儀が行なわれ、マザ−テレサが亡くなったとニュ−ス。
なんて悲しい日なんだろう、そして思い出した。
ダイアナが結婚したとき、テレビで結婚式のパレードを観いて、「この人36歳で交通事故死するよ」って思わず言って、おじさんにこっ酷く叱られたっけー
ダイアナに関する日記は此処までです。
その後私の家では、昨年も今年初めの頃も変なことが有りました。
薔薇の花の柄のスリッパが、幾ら治しても朝起きると、格部屋の入り口に並べて置いて有るんです。
今年初め外国から、ダイアナの記念切手が一枚送られてきました。
それを額に入れ、ダイアナの好きな、馬とバラの花の陶器の 置物で飾ってし故人を偲んだらそれっきり、スリッパは並ばなくなりました。
(2000年現在、ダイアナの切っ手は2枚になりました)
ダイアナは、「イギリスのバラ」と言われてる人ですので、あの事故以来、 ケイの家に来ていたのかも知れませんね。
今はまだ詳しく書けないけど・・
ダイアナの死についての事だけど、あの日私が映画館で体験した事故後のダイアナとの同調・・(透視)で視たものは、死の数日前のダイアナと王子の電話・・
ダイアナの事故は、「王子がキーマン」。
午後1時すぎ、まだ宙に浮いた気分だ。
大通りを這う赤い竜。
この正体はなんだろう・思い出してみよう。
赤い竜は火山、燃え尽くす火のエネルギ−。
神戸地震を暗示した煙のような白い竜は虚空からやってきた。
赤い竜のビジョンは初めてかな?・・・
これは地の者、流血の・余りにも激しい魂〈霊魂〉の集合だ。
(思い出した)10年前、O先生とTさんと岡山に行ったとき、
何処かの総本山とか言ってたっけ、そこで見た。
その帰りの電車の中で伊豆大島の大噴火を透視したんだ。
そう言えば10年前、Nさんから三度オウムの機関誌が送ってきた。
私は麻原の写真表紙を見ただけで、「この人キライ!」と、開けても見なかった。
そしてその少し前には、O先生も「ハルマゲドンが起きて、助かるのは仙神民族だけだ」と、仙人の修行に入ったと聞いた。
(二人とも私が書いた『光』の啓示を持っている。)
(麻原が当時、先生の研究所に何度か招待されていたのは、私も会員から聞いた事がある)